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原産地 | 北アメリカ西部・メキシコ・ベネズエラ |
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| 科 | キク科 | 高さ | 5〜40cm |
| 花期 | 4〜10月 | 形態 | 常緑 |
| 別名等 | エリゲロン(属名) キバナアズマギク(オーレウス) ムクロナツス(異名)/洋種アズマギク/無窮菊/ゲンペイコギク/源平小菊/ゲンペイヨメナ/ペラペラヨメナ/スパニッシュデージー(いずれもカルビンスキアヌス) ヒメキバナアズマギク(クリソプシディス) アズマギク(ツンベルギー) ミヤマアズマギク(ツンベルギー亜種グラブラツス) アポイアズマギク(ツンベルギー変種アングスティフォリウス) ミヤマノギク(ミヤベアヌス) |
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| 日照 | 戸外の直射日光下 【補足】 耐陰性があり、多少の日陰なら平気 |
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| 水やり | 土の表面が乾けば与える(乾き気味に管理) | ||
| 肥料 | 3月、5月、10月に、固形肥料の置き肥 (多肥にするとはびこる) |
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| 植え替え | 3月上旬〜4月下旬か、9月下旬〜11月中旬 | ||
| 整姿 | 茎が地面を這って広がるので、伸び過ぎれば適宜切り戻す 蒸れやすいので、梅雨入り前に刈り込むとよい |
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| 繁殖 | 【挿し芽】4〜6月か、9月 【株分け】植え替えと同時期 【タネまき】3月中旬〜5月上旬か、9月中旬〜10月下旬 |
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| 耐暑性 | 強い | ||
| 耐寒性 | 強いが、寒地では室内が無難 | ||
(※ 栽培データ:大阪市基準)