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原産地 | 中国・インドのアッサム地方 |
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| 科 | ツバキ科 | 高さ | 1〜10m |
| 花期 | 10〜12月 【結実】翌年10〜12月 |
形態 | 常緑 |
| 別名等 | カメリア・シネンシス(学名)/茶/チャノキ ダイトウチャ/大頭茶/大東茶/トウチャ/闘茶/タイワンツバキ/台湾椿(いずれもゴードニア・アキシラリス) |
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| 日照 | 西日を避けた戸外の直射日光下 (7月上旬〜9月中旬は30〜50%遮光したほうがよい) 【補足】 耐陰性が強く、多少の日陰なら問題ない |
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| 水やり | 土の表面が乾けば与える | ||
| 肥料 | 3月、5月、7月、9月に、固形肥料の置き肥 | ||
| 植え替え | 3月上旬〜4月中旬、5〜6月、9月のいずれか(春のほうがよい) 【補足】 地植え株の移植は難しい |
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| 整姿 | 花後にできる果実は、取り除いたほうがよい 【剪定】3月 それほど樹勢が強くないので、不要な枝を切る程度でよい 徒長枝は、先端を切り返して伸びを抑える 生垣などで樹形を優先したいときは、6〜9月にも刈り込めるが、その年は花数が減る |
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| 繁殖 | 【挿し木】3月か、5月下旬〜9月上旬 【取り木】5〜6月 【接ぎ木】3月上旬〜4月中旬 【タネまき】採ってすぐにまく(種皮に傷を付けてからまく) |
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| 耐暑性 | とても強いが、強光と乾燥に注意 | ||
| 耐寒性 | やや弱く、暖地以外では室内へ | ||
(※ 栽培データ:大阪市基準)